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Google AdSence:ads.txtの設定

こんにちは、ぐだおです。サーバー代とドメイン代ぐらいは賄いたいと、このWebsiteを「Google AdSense」に登録してからもう1年が経ちました。その間、更新が半年ほど滞ったりしたこともあり、ようやくもうすぐ最低振込額に到達しそうか...
書評 〜資産運用関連〜

【書評】「雨の降る日曜は幸福について考えよう」橘 玲

橘玲氏の2004年発行の著作で、氏が単独で発表した小説以外の本としては3作目になります。 というわけで今回は橘玲氏シリーズの3作目です。。 読んでみた雑感としては、橘玲氏の考え方の概要、入門編的な一冊といった感じ。すでに他の本を読んだことがある人には簡単すぎて物足りないかも。一〜二時間程度でさくっと読める内容です。実際に内容説明のところに「黄金の羽根」のエッセンスとも書いてありますしね。辛口のエッセイという位置付けかな。 あと珍しいことにFAQがあったりします。著者のスタンスというか考え方がより直接的に濃縮されているのでファンなら必読かな?ポストモダン哲学やリバタリアニズムなどについても書いてあって、良くも悪くも資産運用についてだけでなく著者の思想的なことがよく伝わってくる本でした。
その他

面接やプレゼンの前にはニクソンのVサイン

こんにちは、ぐだおです。 今日はいつもとちょっと趣向を変えて「ニクソンのVサイン」について書いていきます。ここでいうニクソンとは第37代アメリカ大統領であるリチャード・ニクソン(Richard Nixon)のことです。 ニクソンのV...
書評 〜その他〜

【書評】「狭小邸宅」 新庄 耕

2012年に第36回すばる文学賞を受賞した本作は著者のデビュー作でもあります。ネット上の不動産クラスターにも評判が良いみたいなので、気になって読んでみました。 裏のあらすじをざっと読んで、悪徳不動産会社の話かと思いきや、都内の新築ミニ戸建の販売を専門に扱う不動産会社の話でした。まぁ、完全にブラックな職場なのは間違いないですが、悪徳ではなく”ごく普通の”不動産会社の話という印象。 小説なのか?、と思うぐらいの不動産業界のウンチクの数々。勉強にはなります。多少誇張もあると思いますが、不動産業界の人たちのレビューを見る限りどうやらある程度は事実であるらしい。 そしてあっという間に読み終わる分量、だが読後感は決してよくはない。朝の通勤時間に読んだのですが、完全に失敗でした。 総じて小説のプロットは普通ですが、登場人物の発する言葉にとにかく迫力があり、印象に残る名言の数々が素晴らしかったです。話も生々しいですし、登場人物たちの設定にリアリティが感じられ、ストーリーに入り込みやすかったですね。
アメリカ個別株(グロース株)

NASDAQ 2019年3月 IPOまとめ(最終版)

こんにちはぐだおです。 ここでは2019年3月にNASDAQにIPO(新規上場)した企業の情報についてまとめています。このウェブサイトの趣旨から、ここでは調達額が$100,000,000(1億ドル)を超えるものだけを抽出しています。あとブ...
アメリカ個別株(グロース株)

NASDAQ 2019年2月 IPOまとめ(最終版)

こんにちはぐだおです。 ここでは2019年2月にNASDAQにIPO(新規上場)した企業の情報についてまとめています。このウェブサイトの趣旨から、ここでは調達額が$100,000,000(1億ドル)を超えるものだけを抽出しています。あとブ...
その他

第三回:教育資金贈与信託:口座開設方法と払い出し手続き

こんにちは、ぐだおです。 諸事情により教育資金贈与信託なるものを開設することにしたので、それについて色々と調べたのでここに情報をまとめておきます。長くなったので全3回に分けてアップします。 今回は第三回:口座開設方法と払い戻し手続きです...
その他

第二回:教育資金贈与信託:主要銀行サービス比較

こんにちは、ぐだおです。 諸事情により教育資金贈与信託なるものを開設することにしたので、それについて色々と調べたのでここに情報をまとめておきます。長くなったので全3回に分けてアップします。 今回は第二回:主要銀行サービス比較です。 ...
その他

第一回:教育資金贈与信託:制度概要と利用すべき人の基準

こんにちは、ぐだおです。 諸事情により教育資金贈与信託なるものを開設することにしたので、それについて色々と調べたのでここに情報をまとめておきます。長くなったので全3回に分けてアップします。 今回は第一回:制度概要と利用すべき人の基準です...
アメリカ個別株(グロース株)

NASDAQ 2019年1月 IPOまとめ(最終版)

こんにちはぐだおです。 ここでは2019年1月にNASDAQにIPO(新規上場)した企業の情報についてまとめています。このウェブサイトの趣旨から、ここでは調達額が$100,000,000(1億ドル)を超えるものだけを抽出しています。あとブ...
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